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電業協会と懇談会を実施

県電業協会と当工組が懇談会

 

 ㈳埼玉県電業協会(荻野勝治会長)と当工組は、11月11日、さいたま市内の埼玉電気会館においてトップの沼尻理事長ら幹部が出席し「懇談会」を開催した。

 冒頭、沼尻理事長が挨拶し「埼玉県電業協会の荻野会長を始め懇談会に出席頂きまして有難うございます。皆様、ようこそ埼玉県電気工事工業組合へお越し下さいました。心より歓迎を申し上げます。

 本日、この様な懇談会を開催することが出来まして大変、有難く思っております。今後は、お互いに協力し合い、電気工事業界の発展に寄与出来たらと思います。」と述べた。

 続いて荻野会長は「先日、沼尻理事長が当協会に起こし頂きまして、誠に有難うございました。これからの時代は連携が重要であると考えています。時代が要求するトレンドである連携を失っては生き残れないと考えています。

 本日、沼尻理事長から提案がありました『懇談会』と言う大変良い機会を設けて頂きました」と連携の重要性を強調された。

 懇談会に入り、最初に参加者全員の自己紹介の後、当工組の菊池康之事務局長が組合の概要・機構、主要事業などについて、資料を使い詳細な説明をした。

 続いて電業協会の荒川清江事務局長から、協会の機構・各委員会の活動内容などについて、丁寧な説明があった。

 質疑応答では、厚生年金基金の運用実績、それに当工組と電業協会がそれぞれに第1,2種電気工事士、施工管理技士などの資格取得に係る講習会、または研修会などを開催しており、これらの一本化をテーマに意見交換が活発に行われた。

 電業協会の島村光正副会長が閉会の辞として「私達は、この懇談会を縁に電業協会と埼電工組が手を取り合って地位の向上を目指して行きたい」と締めくくった。 ㈳埼玉県電業協会(荻野勝治会長)と当工組は、11月11日、さいたま市内の埼玉電気会館においてトップの沼尻理事長ら幹部が出席し「懇談会」を開催した。

 冒頭、沼尻理事長が挨拶し「埼玉県電業協会の荻野会長を始め懇談会に出席頂きまして有難うございます。皆様、ようこそ埼玉県電気工事工業組合へお越し下さいました。心より歓迎を申し上げます。

 本日、この様な懇談会を開催することが出来まして大変、有難く思っております。今後は、お互いに協力し合い、電気工事業界の発展に寄与出来たらと思います。」と述べた。

 続いて荻野会長は「先日、沼尻理事長が当協会に起こし頂きまして、誠に有難うございました。これからの時代は連携が重要であると考えています。時代が要求するトレンドである連携を失っては生き残れないと考えています。

 本日、沼尻理事長から提案がありました『懇談会』と言う大変良い機会を設けて頂きました」と連携の重要性を強調された。

 懇談会に入り、最初に参加者全員の自己紹介の後、当工組の菊池康之事務局長が組合の概要・機構、主要事業などについて、資料を使い詳細な説明をした。

 続いて電業協会の荒川清江事務局長から、協会の機構・各委員会の活動内容などについて、丁寧な説明があった。

 質疑応答では、厚生年金基金の運用実績、それに当工組と電業協会がそれぞれに第1,2種電気工事士、施工管理技士などの資格取得に係る講習会、または研修会などを開催しており、これらの一本化をテーマに意見交換が活発に行われた。

 電業協会の島村光正副会長が閉会の辞として「私達は、この懇談会を縁に電業協会と埼電工組が手を取り合って地位の向上を目指して行きたい」と締めくくった。

 

 

  ●●、▼④懇談会で沼尻理事長(左)と県電業協会の荻野会長DSC_0244.JPG

 

 当工組の沼尻理事長()と県電業協会の荻野会長



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